ARTIST

南波志帆

プロデューサー矢野博康との出会いを機に、 自分の個性的な声を最大限に活かせるシンガーとしての道を歩むことを決意。
2008年11月、“マジック・ヴォイス”と表現される、ゆるふわかつフレッシュで、透明感ある歌声を武器に、 ファースト・ミニアルバム「はじめまして、私。」でLD&Kよりデビュー。
2009年9月にリリースしたセカンド・ミニアルバム「君に届くかな、私。」が、 各CDショップのインディーズチャートにランクインし、インディーズシーンで注目される存在となり、 翌年6月にメジャーデビュー・ミニアルバム「ごめんね、私。」をポニーキャニオンよりリリース。
2011年7月20日には、作曲に山口一郎(サカナクション)、作詞に小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた セカンド・シングル「こどなの階段」を含むファースト・フルアルバム「水色ジェネレーション」をリリース。 ※ミュージックジャケット大賞2012『特別賞』を受賞!
2012年3月7日発売のサード・シングル「少女、ふたたび」がMBS・TBS深夜ドラマ『家族八景 Nanase,Telepathy Girl‘s Ballad』の主題歌に抜擢され、大きな反響を得る。
2012年11月7日フィフス・シングル「MUSIC」は、内澤崇仁(androp)が楽曲を提供。 独特の世界観が融合し新たな南波志帆の魅力が引き出された楽曲。 ※ベルクラシックグループ「93KEY」TVCMタイアップ曲(2013年1月~12月O.A)
2012年12月5日セカンド・フルアルバム「乙女失格。」をリリース。
小出祐介(Base Ball Bear)、コトリンゴ、末光篤、土岐麻子、堀込高樹(キリンジ)、宮川弾、矢野博康という 南波志帆作品に欠かせない作家陣に加え、 今作ではAxSxE(NATSUMEN)、伊澤一葉(あっぱ、ex.東京事変)、津野米咲(赤い公園)が参加。 音楽ファンのみならず、各分野で話題となっている。

Official Website http://www.nanbashiho.com/